快適な暮らし

焦らず、無理せず、のんびりと

母の部屋の見直し

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わが家は高齢者の私の母と同居です。

 

最近、体力も足腰もめっきり弱くなり

今までひとりで出来ていたことが難しくなってきましたので

思い切って母の部屋の見直しをすることにしました。 

 

まずは押入れですが

掛け布団、敷き布団、毛布、タオルケット、シーツ、まくら、敷きマットで

びっしりだったので

来客用の掛け布団、敷き布団、毛布、タオルケット、シーツなど2組ずつ残して

後は全部処分しました。

 

続いてタンス、衣装ケース、パイプハンガーの衣類ですが

サイズが合わないものや傷んでいるもの

特に枚数や個数の多いもの処分しました。

 

押入れにに入っていた布団類を処分したので

押入れのスペースが空き

普段使っているものをしまえるようになりました。

 

それに母の衣類もかなり処分したので

タンスの出し入れが楽に

パイプハンガーの洋服もだいぶ掛けやすくなり

タンスに入りきらなかった服がすっきり収まりました。

 

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